スキップ/ビート二次創作のブログ。 二次創作に理解の無い方の閲覧はご遠慮下さい。初訪問の方ははじめまして記事を御一読ください

頂SS・家政婦さんの秘密
ということで、再びこんばんは。
続き妄想をアップした足で、今度は頂き物アップにきましたー。
いや、日付をまたぎそうだから再びにはならないのか…微妙。

さてさて、本日は、だぼはぜ様から頂きました、お宝をアップでございますー。
某アメ○バでお相手して頂いてるマスターさまなんですが←あ、惣也さんこっちには下絵の途中でのぎゃーっていう雄たけびとか、日常話ぐらいしかアップしてませんのでハイ。

で、箱庭で連載?してます、「家政婦さんは見た」シリーズ。
私は上手く出来そうになくて、名前をもじるぐらいしかしてないのですが、
だぼはぜさんが上手くクロスジャンルでお話を作り上げて下さいまして、おまけに頂きましたvv
良い方だ・・・・・・☆
そして、これを気にといそいそリンクも貼らせて頂きましたとも。

ひがなきままに/だぼはぜ様



ということで、当SSは「スキップ・ビート」と「そりゃないぜBABY」のクロスジャンルでお届けしております。
追記より、どぞー。


家政婦さんの秘密

現在の仕事先であるこの部屋にハウスキーパー、所謂家政婦としてお邪魔するようになって早数年。
最初の頃と比べると、ここ暫くで何だか様子が変わってきたような気がいたします。

「この部屋・・・最近物がふえてきたかしら?」

あ、っと。いけない、いけない。
つい、思ったことが口に出てしまったわ。

依頼主の詮索はしないこと。これが原則鉄則の家政婦業。

・・・ですが、ここだけの話、何となく部屋の雰囲気が変わり始めているんです。
なんとなく、それは家主だけの変化によるものではない、第三者の存在が見え隠れしているような・・・。
それはそれで、私のおせっかいな部分が疼くのです。
いえ、大したことは考えてはおりませんよ。
だって、家政婦ですもの。立場はわきまえなくてはね。


そんなことを考えながら、依頼された仕事をこなしていた日々。
そう、こんなことを考えていられたのは実はもう数ヶ月前のことなのです。


平和なその日々に変化が訪れたのは、忘れもしない。
そう、あの日の出来事からだったんでございます。


あ、申し遅れました。
私、家政婦協会から派遣されてきています、朔原桃子と申します。
一般に私の所属する家政婦協会から派遣されるのは住み込みの方が多いのですが、私の場合少々事情がございまして、週に○回、というような形で依頼された家にお伺いしているわけなのです。
そして・・・その「事情」が原因で、あのような出来事につながったのではございますが。


それは、かの部屋に第三者の気配を感じるようになってから数ヵ月後のできごとでございました・・・。




「えっと、これでいいかしら?こんな程度ですむならお給金少し減らしてもらってもいいんだけどなぁ…」

くるりと部屋を見渡して、掃除の確認をする。もともとそんなに汚れる事が無い、というか生活すらしているかどうか分からないくらいの生活感のなさだったんだけど、ここのところ少し物が増えてきたり、キッチンが使われた形跡とそこをきちんと掃除したあとが残ってる。このキッチンが使われたのなんて、私がここの担当になってから初めてのこと。

「ふふ。天下の敦賀氏のお相手ができるなんて、どんなお嬢さんなのかしら?」

知れず笑いが漏れてしまう。専門にやってる私が手をつけることができないほど完璧に掃除をこなす、っていうことは、料理がとても出来る方だ、ということ。おまけにキッチンだけじゃなくて、そのほかの部屋もさりげなく掃除されてる。花嫁修業でもしてきたかしら?と思えてしまう状況が目の前にあると、つい、いらない詮索をしてしまうのは普通だと思う。
けれど、そこを心の内に留めておくのがこの道のプロ。
・・・本当は詮索もしてはいけないんでしょうけどね。

「んー、でもこの方の場合は押しかけてくる人がいてもやんわり上手にお断りされるし、そんな簡単に他人を家に入れる人でもないわよね。と、すると大本命、ってところかしらね。うん。あー、そうするとあさひちゃん、ちょっとショックよね。敦賀氏のことお父さんの次に好きだ、って言ってたし~」

そんな独り言を呟きながら玄関へと向かう。

ここの家主さんは仕事柄、あまり早い時間に帰ってこられないことが多いのです。
非常に有名な方ということもあって、プライベートには並々ならぬ配慮がされており、契約の形式上では家主にできるだけ会うことのないように、とまでなっているのですよ。
私、こう申してはなんですが、このような方を担当するのは初めてでございます。いえ、有名人のハウスキーパーとしてはこれまでいろいろな方を担当させていただいて、ありがたいことに今回のこの方のお仕事の話もそういった方面からの紹介だったんですけど、いわゆるマスコミに対しての、いろいろな配慮がなされている度合いと申しましょうか・・・・。
そうは言っても偶然遭遇してしまうことはありますのよ。
ばったり出くわすなんてオイシイできごとはそうそうあってはならない・・・はずなんですが、実はこれまでにも何回かはお会いしているのです。
大概ちょうど帰るときなんですけど、「いつもありがとう」と言って微笑んで下さるんですよ。
何て気取らない、いい方なんでしょう!私に旦那様がいなかったら、よろめいてしまっていたかもしれません。

・・・こほん。話がそれましたわね。

で、この日のこのタイミング、というのは本当に間が悪い、としか言いようがありませんでした。


がちゃり、とドアを開けて一歩踏み出したそこには、黒い壁。・・・・ではなくて人影だったことはすぐに分かりました。そして自分の身長とブーツの上げ底分を含めてもその位置にシャツの部分だ、ということはかなりの高身長。ここでこの身長の方といえばこの人しかいないだろう、と挨拶をするため目線を更に上に上げてその人物を窺い見ました。

「こんにちは、敦賀さん。こんな時間にお戻りになるなんて珍しいですね」

にっこり笑ってその人を見ると、間違いなく敦賀氏でした。ですが…あら?いつもにこやかな敦賀氏の表情が何だか困惑していらっしゃる。

「どうかなさいました?敦賀さん」
「え?あ、あぁ、すみません。桃子さん。いつもご苦労様です」
「いいえ。じゃ、いつものように中、(掃除)やっておきましたので」

と、ここまで話したところで、らしくなく敦賀さんが後ろを気にする様子があり、おや?と思いましたら・・・。
私としたことが迂闊でした。後ろで気まずそうに小さくなっている女性がいらっしゃったことに気が付かなかったのです。

「じゃあ、また今度お伺いしますね。すみません、来客中にお声をかけてしまって」
「いえ。こちらこそ、今日来てくれる予定だった事をすっかり忘れてました。じゃ、またお願いします」
「はい。では失礼します」

何事もなかったかのように、去っていこうとしたのですが、すれ違いざまにぺこりと頭を下げていきましたら、あちらも当然のようにきれいなお辞儀をされましたわ。
・・・あのお嬢さんは確か・・っとと、いけない、いけない。詮索しないのが掟、でしたわ。

と、まぁ、このようなことがあって、私の旦那さんにはこっそり敦賀氏に帰りにお会いした事をお伝えしたのですけれど、なにやら複雑そうな、物言いたげな表情で「そう」とだけ答えたことに、その時の私はその心中を察する事ができませんでした。


その翌日。
朝食の支度をしながら、少し手の空いたその時、新聞にふと目を落としたら
「「朔原敬四郎、女優京子と不倫!?」」
という信じられない見出しがでかでかと写真つきで芸能欄のトップ記事になっており、あわててTVをつけると、どこの朝の芸能ニュースでもスクープとして各社が競ってその見出しに沸いていました。

「な・・・なんですって~!!」

とワナワナ震えて危うく握り締めたおたまをへし折りそうになったその瞬間。

「うわ・・・やっぱり撮られてたか・・・」

私の旦那様であり、丁度芸能ニュースで名前と写真が出ている敬四郎さんが寝起きな姿でバツが悪そうな顔をしながらダイニングに姿を見せました。

「あ!親父!これ、どういうことだよ!京子って、あの京子だろ!?」
「兄さん、それより桃子さんが・・・っと」
「ちょっと!桃子!何やってんのよ!浮気なんてさせて~」
「あ、あさひちゃん、きっとこれには訳があると思うから勝手なことは・・・」

タイミングを見計らったかのような、この家の家族が次々とマスコミ顔負けな質問を矢継ぎ早に浴びせかけてきます。

「一番聞きたいのは私ですーーーっっ!!」

つい、大声を出してしまいましたが、本当のことなので。

こんな、賑やかしい騒動が起きていた朔原家の一方で、もう一方の名前が挙がってしまった京子さんのことが私はとても気になっていました。
なぜなら、撮られた写真は彼女の表情はやや後からの映りなのではっきりわからないのですが、どう見ても泣いているように見えたからです。

敬四郎さんにまるで慰められるかのような感じで肩に手を置かれ、俯いている彼女。

当然、私もその様子に疑いの気持ちが浮かばなかったと言えば嘘になります。ですが、昨日の二人の様子からしてそれは無いだろうと思いましたので、敬四郎さんにそれを伝えると、敬四郎さんも明らかにほっとした様子でその時の状況を教えてくれました。
私は、当の本人である敬四郎さんが近くにいて、状況を聞けたことからゴシップ記事に惑わされずに済みました。ですが、京子さんは違います。先日、あそこでお見かけした様子からすると、きっとあの場にいたお二人そろって困惑されているに違いない、そう思ったのです。

そんなことを考えてどうしたものかと考え込んでいたらば、さすがと言おうか事の張本人である申し訳なさからか、

「桃子さん、ひとつ、頼まれごとをお願いできないかな?」

と、耳打ちされた内容に、あの時の二人の雰囲気と現状が一致して、同時にそれが敬四郎さんの妻として私にしか出来ない事だと理解しました。



某ホテルレセプション会場前。
各社のマスコミが我先にと場所を取って、今日の会場に来る話題の二人を激写し、コメントをとろうと必死になっている様子を横目に、スタッフ用通路へ向かい、敬四郎さんにもらったパスを見せて中へ入ります。
本来なら、私はこの場にいない立場なのですが、今回ばかりは朔原の妻として目的を果たすべく、私は一足先にマスコミが狙うその本人に会いに行きました。

『京子様』と書かれた控え室の扉にノックを3回。中から静かに「はい」と答える声がして、私は「失礼します」と戸をそっと開ける。昨日見た顔だから、ということよりもなぜ私がここにいるのか、ということが不思議だったのか、見るからに『?』が周囲を飛んでいるのが分かりました。

「こんにちは、京子さん。いえ、キョーコさん、とお呼びしてもいいかしら?」
「え?あ、はい。・・・あの・・・貴女は・・昨日の『桃子』さん、ですよね」
「はい。その様子だと、誤解はされてないようね。よかった」
「え?どういう・・・ことですか?」
「昨日、あそこでお会いする前、だったでしょ?朔原とのあの写真」
「なっ!どうしてそれを!・・・それに『朔原』って、先生のお知り合い、なんですか?」
「それは順を追って説明するわ」

にっこり笑いかけると、目を白黒させながらもキョーコさんは一先ず話しを聞くことを決めたようで、私にも座布団を出して座るように勧めてくれました。お礼を言ってそこに座ると、今度はキョーコさんが手近にあった急須をとり、きれいな動作でお茶をいれて流れるような仕草で目の前に置いてくれました。ハウスキーパーとして見習いたいくらいの動きについ見とれていると、あまり真剣に見すぎたからでしょう。頬を赤く染めて、遠慮がちに「あの~・・・」と声をかけられてしまいました。

いけない、いけない。
今日の私は、ハウスキーパーの桃子じゃなくて、朔原の妻として来てるんだったわ。

こほん、と咳払いをして本題にはいることにしました。

「まず、今回のゴシップに関して、ご迷惑おかけしました、と言わせてください。これは朔原からの伝言です。で、どうしてこれを私が伝えに来たかをお話しする前に、と。キョーコさん、敦賀さんから私のこと、お聞きになりました?」
「え?ええ。留守がちな敦賀さんのお家に通いで来てくれているハウスキーパーさんで、その筋では有能と言われて、口もかたい方だと。お名前で呼ばれているのも、お知り合いと苗字が同じでややこしいからだ、と伺ってます。あと、ご結婚なさっていらっしゃることも・・・」

と、もごもご急に歯切れの悪い口調になって、リンゴのように真っ赤になって俯いてしまったその首筋の、服から見えるか見えないかのきわどい所に咲く紅い印に、何があったのかを悟りましたが、そこはお二人の秘め事でしょうから触れずにおきました。

「有能、と評価いただけてとても嬉しいです。あと、その結婚している相手ですけど、それが今あなたを困らせてる朔原なんです」
「ほえ?・・・・えぇ~~~!!え・・・て、ことは朔原先生の奥様?すっ、すみません!知らなかったとはいえ失礼を・・・」

座布団を降りて土下座しようとするキョーコさんに、思わず苦笑してしまいました。どこまでも礼儀正しい、気持ちのいい方。敦賀さんがお相手に選ぶのもよくわかります。
寸でのところで土下座をお止めして、お顔を上げてもらったら潤んだ瞳で見つめられて、可愛らしいことこの上ないったら・・・。こほん。

「何も失礼な事はされてないわ。むしろ、私があそこにいたことで、敦賀さんとひともめあったでしょ?貴女は私を、敦賀さんは敬四郎さんを、お互い何かあるんじゃないか、って。違います?」
「・・・いえ、違わないです。と、いうかお見事です」
「ふふっ。これは敬四郎さんの推測なの。昨日の写真、アレのいきさつも聞いたわ。昨日、今からのレセプションの打ち合わせで、貴女が少し敬四郎さんと話をする時間があったのよね。それで、その時に今回のドラマ化にあたってあの人の本を読んで感動した、って貴女に泣かれてしまって・・・正直困った、って言ってたわ。敦賀さんほどじゃないけど、敬四郎さんもフェミニストだから。ふふっ。それで、どうしたらいいかな、ってうろたえてたところを撮られた、って」

そこまでの経緯を話したところで、キョーコさんが首を傾げました。それでどうして敦賀さんとの間にひともめあったとわかったのか?と。
そうですね。そこをまだお話ししてないですものね。

敬四郎さんがどうしたらよいかと困惑し、キョーコさんを励ますように肩をぽんぽん、と叩いているところは写真に撮られるくらいなので、他の目撃者もあったことはおわかりかと。
それで、その時の様子を見ていた他のスタッフや、今回のドラマに出演するメインキャストの方々もいらっしゃって、その中でもとりわけ強い視線を敬四郎さんが感じたらしいのですが、その視線をたどったら優雅に微笑む敦賀さんにいきあたり、『?』となったんだそうです。後で、他のスタッフにその時の様子を『見ているこっちが照れるくらいに、熱烈な雰囲気になってた』と言われて、敦賀さんの視線の意味を何となく理解したらしく、それが確証になったのは、今日の記事が出ての私とのやり取りの末だったと聞きました。
あれだけの視線を周囲に気付かれないように送れる敦賀さんなら、きっと何か強い思いを持っている、と。

その対象がキョーコさんかどうかがはっきりしなくて敬四郎さんも少し戸惑ったらしいですけど、それはまた別の話で・・・。
あぁ、すみません。また話がそれてしまいましたわね。

ともかく、そんな二人が一緒に帰ってきて、その時に家から出てくる私を見て、しかも名前で親しげに声を掛ける様を見て…では、お互いにお互いのことを疑ってしまっても、ある意味当たり前とも言えるのではないでしょうか。

そこまで話し終えたとき、扉をノックする音と、「最上さん、いいかな?」という遠慮がちな声がしてきました。

「はい!・・・あ・・・」
「私はキョーコさんがいいなら構わないわ」

そうお伝えすると、キョーコさんはいそいそと扉まで近づいて、声の主を招きいれました。

「お客さん?なら、ここは遠慮した方がいい?」

私の気配を察して、入ってくる前にそう言った勘のいいところにまた感心しつつ、自分の存在を伝えることにしました。

「敦賀さん、私です。桃子です」
「・・・・え?桃子さん?何でここに!?」

驚き顔の敦賀さんが素早く部屋に入って、私の顔を確認すると何故?とキョーコさんをご覧になります。
その無言のやりとりが妙に長く連れ添ったご夫婦のようで、微笑ましくてつい口元が緩んでしまうのを堪えられませんでしたわ。それでも敬四郎さんからのミッションをクリアしなくてはなりませんもの。気持ちを切り替えて真面目な顔に戻して、敦賀さんにその意図を告げました。

「本当の意味での誤解を解きにきましたの。朔原の妻として」
「は?・・・あ!朔原、って朔原先生?でも、桃子さんの履歴・・・」
「・・・あの業界も、コネだの何だのとうるさい人もいるので、あえて伏せているんです。今回はそれが裏目に出てご迷惑おかけしてしまって…。本当にすみませんでした」
「「こちらこそ、失礼しました」」

改めて、頭を下げようとしたら素晴らしく同じタイミングで、同じことを言うお二人に、思わず三人とも笑いがこぼれてしまいました。

その後のレセプションも、敦賀さんと敬四郎さんの二人のコンビネーションは素晴らしく、キョーコさんとのことは全くのデマであることがはっきりと伝えられ、誰もそれに異を唱えることはなかった(できなかった、が正しいかも)ようです。



そして現在。
着々とドラマは撮影が進められ、放送開始と同時に爆発的人気をよんで、敬四郎さんの作品も改めて増刷されて、と反響著しい状況です。さすがに、お二人が主演なさっているだけのことはあります。



・・・まぁ、今となってはこの出来事がきっかけで、良き友人となったキョーコさんと時々サリオでお茶をするようにもなれたので、悪い事ばかりではございませんでしたよ。


ただ、お互いに思うのです。
有名人の夫、もしくは恋人を持つということは、並大抵の神経ではいられないもの。
“あの人が相手では、きっととても苦労が耐えないのだろう。それに比べたら自分はまだましなほうかもしれない。”それを考えると、私ごときでキョーコさんのご相談に乗らせていただくのはどうかとも思うのですが、大変な相手を持つ者同士としての心安さが自然と私達を歩み寄らせるのでございます。


今日も今日とて、京子さんがこぼしていかれましたよ。

『皆の知らない彼の一面を知る事ができるのはうれしいのよ。…でも、あの帝王と魔王は嬉しくないわよね』

敦賀さん、あまり裏の気性は出しすぎないほうがいいですよ。
時々見られるからありがたいのであって、出しすぎると嫌われますから。

あ、これも家政婦としては出すぎた言葉でしたね。
これは秘密の会話ですから。くれぐれも、口外なさらないようにお願いいたします。

お二人が末永く幸せに、そして我が朔原家とも交流し続けてくださることを願いつつ失礼したいと思います。






ひがなきままに/だぼはぜ様

より頂きましたーvありがとうございましたvvvv
家政婦設定でと聞いた時にはまさか家族フル登場だとは思ってませんでw
あさひちゃんが敦賀蓮ファンだということに、あー、そういやミーハーになったんだよこの子wと、ニマニマしてましたw
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