スキップ/ビート二次創作のブログ。 二次創作に理解の無い方の閲覧はご遠慮下さい。初訪問の方ははじめまして記事を御一読ください

追記ネタばれにご注意・本誌感想
何回か読み返してたらこんな時間だわ←

もうっもうっ
予想外のトルコ行進曲で考えなしにカッコイイ…( ̄∀ ̄)って悦ったわっ
敦賀さんは罪な男だ……っ

しかし
本当に予想外だな。

ということで、追記に本誌感想でございます。





心の底から待ってた190話目でございますよ。

あくまで私の視点での感想を殴り書きでお届けします。おっしゃーこい!って方はどうぞ!


導入は敦賀さんから。
アイツが動き出しそうな気配がして、と蓋を押さえている敦賀さんです。
がっしりした箱の中に、久遠の闇だったり、恋心だったり、色んなものを理性の鎖でがんじがらめにして蓋をしているのですね。
しかし、 そ で ま く り とか何それ萌えちゃう。

いつも押さえている箱の中から久遠のダークな部分が出てこないように警戒してるのに、今回外へ出ようと暴れているのはどうやら 恋心君のようです! 
そうか、貴島のあれにはやっぱり心の中でパーン!してたのね。
そして中扉

シーツに包帯に下乳プレイであります。キョーコさんがうつろな目で横たわっています。
とりあえず、敦賀さんが必死に封じ込めているモノがうっかり表に出た場合、うかつな事をしたキョーコさんへの独占欲が暴走した結果、キョーコさんを逆に傷つけちゃうって事ですね。
しかし
傷の中に、きすまーくが見えます。見えます。見えます。
特に乳周辺にはそれとしか見えません。
・・・きっと違うんだろうけど、残念な私は自分に都合が良いように解釈しますのであしからず。
だって。クレパラでごんざえもんが司にキスマーク付けた事もあるんだし、先生、そういうの描かない人じゃないのよ?

活力をありがとうございます!!ビバ妄想の種!!


はーはーはー。

さて。本編。長い前振りw

やっしーがなにやら電話なう。グローブの皺w
そして、ジャケットを着用しながらやってくる敦賀さん。
あっぷの顔の秀麗さもさることながら(ヅラだけどな←ひっぱるな私)
肘に萌えます。だって敦賀さんの肘ですよ!ジャケットの裏地になりたい←
こういう構図大好きなんだ!大好きなんだーっ!!!

さて。「あと40分あればそっちへつきます」という時限爆弾をセットしつつw

コーヒーCMが共演者に恵まれて(苦笑)いたお陰で早く終わったので、次のCMの打ち合わせに行く事になった訳です。さすが分単位スケジュールの男。CMキングなんだろうなぁ・・・萌え。

とりあえず夕食に誘われるかもよ?というやっしーに「仕事のためなら胃袋がはち切れても根性で食べ続けますよ」と、覚悟の顔の敦賀さん。
その顔のトーンの影が決死さを物語るし、なによりそのセリフだけ太字明朝な辺りがもう爆笑です。

やっしーが色々心配しながらじゃ行こうかって所に
貴島くん登場。飲みに行こうとか、ひょいひょいやって来て、断ったらじゃあさ京子ちゃんの誕生日おせーてっていう。。。下心www
逸美ちゃんや大原さんの貴島さんに本人に聞いた方が良くないっていうかわし方が、うん。そうあるべきよねwって感じで、その後ろのやっしーの雄たけびが・・・w

あっさり誕生日を教えた敦賀さん。
念に第ニ位の女の子陥落絶好日!と喜びますが。一位って何日なんですかね?12/24なの?w
「コレは使わないとバカだろうっ」とメモする貴島君。君の目の前にすでに使った男がいるんだ。そして空ぶったんだw・・・まあクインローザさまで落とそうと思ってる訳ではなかっただろうけどさ。

悪意のない貴島くんのコメントでやっしーが固まり。白クマもガタブルしてwwwそんなところで敦賀さんが意味深なドアップ。かっこええ・・・。

実は俺、君に嘘をついていた事がある。から始まり、メルアドも交換してない事を暴露。
ヤッシーの静かな驚き方が・・・。

「うーん、まぁ純粋に」 この流し眼たまらん。
「・・・見栄?」 きゅーんきゅーんvv
「略・・・だってむなしいじゃないか・・・」 どきどき
「声が 聞きたいだろう・・・・?」 ずごきゅーん!!!!!!

思わず車内でかっこええ・・・って声に出たよ。よだれ。ってなりましたよ。
こういう敦賀さんが大好きなんだよ!!小さな声で言うなら、こういう敦賀さんの二次創作したいと思っての箱庭だよ。
そのあとのやっしーの目がしずかな驚きというか、うごきがあって、そのあとの敦賀さんの決め顔からの笑顔、
この決め顔大好きすぎてどうしたらいいか分かりません。とりあえず、呼吸の仕方を思い出そう。はすはす。

二人が去った後、一ページかけて気付いた貴島くんだ大好きですwうん。でもこれで戦線離脱かぁ。その為の一ページなんだろうけど。

走る車の中で「合理的かと思いまして。」と聞かれる前に言う蓮と、聞けない社さん。いつもと反対な感じですね。

貴島くんの性格を良く分かった上での牽制で、それで蓮の異変を悟った社さんは
蓮に、これからも男の査定してあげろよ。と蓮を追いこまない方を選んだあたり、男前すぎるよ。兄貴ーっ!!
そのつもりですの大ゴマの二人が本当かっこいいよ。かっこいい大人の二人だよ。
しかし、背景にひっそりドッグカフェがあったんですけどwかわいいな。先生行きたいのかなw

時限爆弾の補足説明ありで。20分で着けるはずだけど念の為に40分って言ってある。→さすがですね、ジャストです。って事は、今敦賀さんに時間の余裕はなくなったってことね。

そんなこんなでキョーコさん。
前回の覆面からはふっとんで思い出に浸ったすんごい笑顔w
480円のほくほく定食が相当美味しかったようですw
反芻の幸せにひたるキョーコさんのとなりで尚がおにぎりをガサガサゴソゴソであぁんぐり。もぐもぐじょりじょり。
キョーコさんも欲しかった生産数が少ない高菜むすびを二つ尚が先に買い占めてしまって買えなかったのだという事が発覚して御立腹。
すんごいむかつく顔で
欲しいか~?の尚・・・。
本当子供だな。君は。そんなにキョーコの構われるネタが欲しいのかとぬるい目になってしまった。

いらないわよ!!! と「ふんっっっだ」でそっぽを向いたキョーコさんがその瞬間見た者は
車の鍵を閉めていたらしい敦賀さん。
ばっちり目があいましたね。こんにちは。
この大ゴマ何気に大好きだわー。キョーコさんのぎょっとした顔がw同じぐらいびっくりしてる筈の敦賀さんは敦賀表情筋スキルによって崩れていない所が本当敦賀さんだよね。うんうんvニマニマ。
と、エンカウントして次号。一カ月後ですね。分かります。
良い子で待ってますよ。!!!

こっそりよぎったのが。
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必死で押さえつけていた蓋が、ゴツリと落ちた音がした。

絶対に自由にしてはいけないはずの毒が全身に巡る。

「……今の、キョーコちゃん。だよな……」

呆然とした社さんの声が遠くで聞こえる。

「お、おい、蓮っ」

君がいるべきは俺の隣。

「どこ行く気だっ」

俺は……。

「蓮っ、おい、蓮っ」

君だけは譲れない。




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とか言って、駆け出して行くんじゃないかとか思ったり思わなかったり。
続き妄想、何か書けたらいいなぁ。



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