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SS+命の危機を感じた4/3日記※記事修正
4/3。朝一番でコンビニではなゆめをゲットして、そのままネタバレせずに萌えを叫んだ記事を上げてましたが、
あまりの酷さに(笑)日記そのものを修正しに来ました。ついでに小話も一本上げた(笑)。
誤字も酷ければ、"あ”と”!!”の数が多かったですよねー、いや、テンション高い私の話っていつもそんなですけども。

さてはて、フラゲなので、ネタバレしない方向で進めます。
あの酷い悲鳴記事に拍手いただいた皆様、ありがとうございます><せっかくなので、完全修正された日記に変貌してます。お返事は4/5以降に(笑)

それでもって、4/3に起こった自分的事件の羅列ですが。
4/3 夜01:30 二万打絵出来上がる→さすがに翌日七時半起きなので、就寝・・・しようとしたが、携帯でサーフィンしだしたら、気がついたら4時だった・・・orz
朝7:45 ファ●マで本誌の表紙を見て息を詰める。おかげで買おうと思ってた飲み物すっかり忘れた。
 7:50 とりあえず、駐車場で表紙を写メして待ち受けにした←ここまでやったの初めてダヨ
とりあえず、スキビ読む。 感想ネタバレなので、割愛。 → 悲鳴を上げる。衝撃のままとりあえず悲鳴記事を上げた(笑)
 08:35 仕事。マスクの下で大変な顔をしていた。
 13:40 携帯で妄想開始。
 14:25 妄想終了。携帯で6千字打てた(笑)
現在。とりあえず、本日を振り返って悦にひたる。

・・・あの、あれ・・・どうしたらいいですか!?この衝撃・・・ってなってました、いやー、スキビの破壊力は本当パネェ(笑)!!!先号は購入したものの今ひとつパンチが・・・orz


とりあえず5日が終わってから感想しよう。うん。
とりあえず、携帯が進みまくったのですが、明日のSSは初めて予約投稿しておいてみようと思います。


さて、追記はしょうもない小話。

うちのサイトの中の”最上キョーコ”がラジオ番組のMCだったら。とかいうただの阿呆小ネタです。
最上ノ華を読んで頂いてたらなお分かりやすいかと。

とりあえず、会話のみでお楽しみ下さい。



―――――――――――――

if ~もしもラジオ番組

   ・箱庭ラジオ・

―――――――――――――


・・・ ON ・・・



「春ですね~、こんにちは。いよいよ始まりました、箱庭ラジオ、MCを勤めます最上キョーコです。
さてさて、管理人にあんな目やこんな目に合わされて、もう毎日毎日大変な私な訳なんですが、今回のラジオは、私の人脈を駆使してゲストを呼んで来いという無茶振りです……あ~ブースの向こうで目を逸らしてる管理人がいますね…あとで怨キョで締めときましょう…。
…そんなわけで、記念すべき第一回スペシャルゲストはこの方、敦賀蓮さんです。」

「こんにちは、敦賀蓮です、今日はお招きありがとう。」

「いえいえ、こんなラジオなんかのゲストでむしろスミマセン。」

「くすくす……”こんなラジオなんか”…は、言い過ぎじゃない?」

「いえ、あんな事やこんな事までさせた管理人なんて、こんな程度扱いで十分です!むしろそれ以下でも十分です!」

「まあ…管理人は毎日せわしなく好き放題に妄想を繰り広げてるよね。はっきり言って君は馬鹿だろう?と思う程度には…。まあお陰で俺のスケジュールもまだしばらく分単位で忙しいよ。」

「おまけに今度は…あ…あんな破廉恥な作品を実行させようとしてるんですよ!…ああ…明日からも憂鬱な毎日です。」

「まあまあ、そっちは夏に完全請求制にするつもりらしいし、相手は俺の一択なんだからいいじゃない?」

「一択…って…この私達への仕打ちに敦賀さんは何とも思わないんですか!労働基準法に訴えれば勝つのはもれなく私達ですよ!!」

「うーん、でもあの夜の最上さんはとても可愛かったからね、俺的には最上さんを好きな女の子になら世界中に自慢してもいいかなって…」

「いや~!!!破廉恥ですーっ!!っていうか敦賀さんを好きな女性の皆さんから吊し上げを食らうのは私じゃないですか!!」

「"つるが”と"つるしあげ”って…洒落?」

「へ?」

「ははは、なんでも無いよ、気にしないで。まあ冗談はさておき、次のコーナーに行かなくていいの?」

「はっ!!そうです、一応お葉書コーナーなるものがあるんですよ!」

「お葉書コーナー?」

「さっき裏でこの葉書の束を渡されたんですが、この中から何枚か読んで希望を叶えてあげるコーナーらしいですよ?」

「叶えてあげるって…会話だけのラジオじゃ限界があるよね…」

「ですよね、…でもまあ…とりあえず行ってみましょうか。
はい、一枚目はT県のスダチさんからです。『キョーコちゃん、敦賀さん、こんにちは』」

「はい、こんにちは。」

「『色々な役を演技するキョーコちゃんですが、敦賀さん相手にツンデレの演技をしてみて下さい、宜しくお願いします』…というお葉書なんですが…」

「ツンデレって確か……」

「………………………。」

「最上さん、今、君が演じているのはツンドラ、いわゆる永久凍土だからツンデレとは…ちょっと違うね。」

「え?違うんですか?」

「ラジオで寒帯地域の永久凍土の演技なんて…放送事故としか思えないよ?ほら、葉書の下の方に台詞が書いてある。」

「あ、本当ですね。なになに~?
『このお弁当、敦賀さんの為に作ったんじゃないんですからね!!…………でも…しょうがないから…食べても…いいですよ…はい、あーん。』」

「………………。」

「つ、敦賀さん?」

「あ、ごめんごめん、台詞にびっくりしちゃってね…でも、ツンデレってこういう物…なのかな?」

「なんか激しく違う気もしますけど……、まあ書いてありましたし、これで良しとして、次のお葉書に行きましょう!今度は敦賀さんが読んで下さい。」

「はい、続いてのお葉書は、都内、クーパパ大好きさんから頂きました。『敦賀さん、キョーコちゃん、こんにちは。』」

「はい、こんにちは~」

「『敦賀さんにお願いです、私は告白しようと思ってるんですが、勇気がなく、良い告白文句も浮かびません、キョーコちゃんを相手に、愛を伝えるお手本を見せて下さい。』…………。」

「わ~!クーパパ大好きさんは告白するんですね、うまくいくといいですね、頑張って下さいね!」

「……。」

「敦賀さん?大丈夫ですか?用意はいいですか?」

「(ハッ)…勿論だよ、告白文句…だね。そうだな…。
最上さん、好きだよ、誰よりも愛してる。」

「へ!!?」

「最上さん、君とずっと一緒にいたいんだ、だから、俺の奥さんになって?」

「はいぃぃ!!!?」

「最上さんが欲しい…だから、今夜は帰らないで?」

「ひええぇ!!!!!」

「こんな感じでどう?」

「な…なんで私の名前で台詞を言うんですか!!私じゃなきゃ勘違いしますよ!」

「……やっぱり………はあ…(どこまでも深い溜め息。)」

「え?なんですか?」

「いや、なんでもないよ。」

「と、とりあえず次に行きましょうね!次は私が読みます。」

「はい、お願いします。」

「大阪府、食い倒れさんからのお葉書です。お二人ともこんにちは」

「食い倒れって…ずいぶん食欲が旺盛なんだね。こんにちは。」

「『敦賀さんとキョーコちゃんの身長差に萌えを感じるんですが、』」

「萌え?」

「キュンとする、とかドキドキするっていう意味じゃないですか?」

「なる程、萌え、ね。」

「『キョーコちゃんはよく上目使いになりますよね?』…って……そうなんでしょうか?」

「まあ…俺を見上げるから必然的に上目使いだよね。」

「『その目線のまま敦賀さんにこう言って下さい。』…と…ふむふむ。」

「も…最上さん?なんで俺の前に正座するの?というか何が書いてあったのかな?」

「えっとですね、一応この姿勢でしたら葉書の通りに上目使いにあたるかと思いまして。」

「え?まあ…そうだけど…(激しく不安)」

「お帰りなさい、敦賀さん…あの…今日は優しくして下さいね。」

「……………………………。」

「ふう、これで満足して頂けるんでしょうか?」

「……………………………。」

「…?敦賀さん?」

「……………………………。」

「つ、敦賀さん!!?放送事故だと心配されちゃいますよ!?」

「(ハッ)…あ、ごめんね、いきなりだったから流石にびっくりしたよ…」

「そうですか?でも、このお葉書…敦賀さんはいつだって優しいですから、優しくして下さいねって日本語、なんか間違えてる気がするんですけど…」

「ん~、まあ俺もたまには意地悪とかイタズラ、してみたいしね?」

「ひゃ!!なんでここで夜の帝王!?」

「ん?夜の帝王って何かな?」

「い、いえ、なんでも無いです!!」

「最上さん、嘘は駄目だよ?今夜、俺の家でゆっくりお話しようか…先輩としてじっくり指導してあげるよ、手取り、足取り、ね。」

「ひ、ひやあああああ!!!!」

「あ、次のゲストなら社さんを呼んであるから心配いらないよ、だから、朝まで、覚悟してね??」

「いーやーです~~(泣)」

「あれだね、こういうのを最上さん萌えって言うのかな。(超笑顔)」

「知りませーんっ(号泣)」

「あ、次の社さんへのお葉書はこちらへどうぞ。では、みなさん、今夜も良い夢が見られますように。」

「ひやぁぁぁぁぁ!!!!!」

「あ、もちろん、最上さんも、ある意味、最高の夢を見せてあげるよ?(超ド級笑顔)」


・・・ OFF ・・・



――――――――――――



おわっとく。
こんな感じの展開だと、他のサイトマスターさまのとこの蓮キョはどんな会話をしてくれるんだろう・・・(笑)
良かったら誰か、こんなアホネタに食いつきませんか!?←


蛹をずっと書いてたらアホ話も書きたくなりまして・・・あれ?
あ、続きませんよ?多分。


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