スキップ/ビート二次創作のブログ。 二次創作に理解の無い方の閲覧はご遠慮下さい。初訪問の方ははじめまして記事を御一読ください

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SS・ACT.155続き妄想①【※R/15】
朝一にR15ぐらいの温い続き妄想が完成して…しまいましたが…よ…ヨミタイデスカ…?ハハハって

日記を上げました、夜までに50拍手越えるようなら需要有りってことで、投下するかなー。って軽く思ってたら、あれ・・・!?・・・74・・・!?とりあえず、日記を修正して妄想を放り込みました・・・。あーあー、やっちまったぁぁぁ!!!

しかし、潔いほどに、みんな、本気だね!!!

あと、修正前の日記中の「まだ裏部屋作ってないのに…左舷弾幕薄いぞ何やってんの―!!!」に反応頂いた方々、ありがとうございますwwZガ●ダムが大好きなんですよねー、でも世代的にはW世代かな~?クワトロの二の腕と逆シャアのオールバックは罪!!←

さて。
追記に、皆様お待ち兼ねの続き妄想でございます。

この記事に関しては、拍手コメント、特にお名前無い方、多分返せないです、すみません。
てか、ヘタに感想貰っても、返せないと思います。察してください。(苦笑)


っていうか、R15っつっても ※性/描/写有りの裏ですよ!?※ ちゃんと覚悟はいいですねー!!?


追記へ、・・・行きます??

大事な事なので、2回言います。


※性/描/写/有りの裏ですよ!?※ ちゃんと覚悟はいいですねー!!?




閲覧後のクレームとか、もろもろ、聞かないよー!
ていうか、感想もあんまりいらないお・・・orz

改めて読み返して顔から火が出そうだった・・・。
























ACT.155 バイオレンスミッション フェイズ3 ~続き妄想~


――――――――――――――




今、目の前にいる"雪花・ヒール"の姿がどれ程に男という生き物を煽るのか、彼女自身に理解させねばならないと思った。

そして理解させさえすれば、彼女は俺から離れてくれる、きっと………。

決意を固めて目の前にいる雪花の腕を取り、強く……引いた。

――――――――――――――

「に、にいさん?」

雪花の持てあましていたアメニティ達が音をたてて散乱したが、構ってはいられない。
俺の理性もバラバラに砕け散る寸前なのだから…。

カインとして雪花を引き起こし、腕の中に閉じ込めた。

「セツ……」

「な…なに」

カインとして話しかけた俺に、必死で雪花であろうとする最上さん…


…ごめんね?


「ひゃっ」

「此処と…」

つつつと手袋越しにその左足の太ももを撫で上げる。

「此処…」

ビクリと跳ねる彼女の大きく開いたその胸元に顔を寄せて、その谷間をペロリと舐めた。

「きゃっ」

「気をつけないと、見える。」


そう言って、太ももを撫でた手をスカートの中に大胆に差し込み、その形の良い尻の片方を鷲づかんだ。

「やっ!!」

「他のヤツらに見せるのは勿体ない、注意しろ。」

そう言って雪花の目を覗き込んだ。
これできっと最上さんは俺から離れて、ホテルから帰ると言うだろう。それでいいんだ…。
御守りだ、なんて言われても、こんな露出の高い格好の彼女と四六時中、寝室さえも一緒だなんて、逆に俺の躯にも心にも悪いに決まっている。


「ご、ごめんなさい、兄さん…でもね…」

…でも…?

「兄さん以外の男なんて眼中にないから…」


雪花として必死に返した言葉だとは分かっていたが、俺の中でブチブチと理性という頼みの綱が切れた音がした。

「だから…って注意が散漫になるのは駄目だろ…」

そう言って、中指でつつとショーツの中央を撫でた。

「ひあぁっ!!!」

その感触に甲高い悲鳴を上げる彼女、誰かにこんな行為をされた事など無いだろうが、さすがに此処まであからさまにアピールすれば行動の意味は、危険は…分かる筈だ。

お願いだ……俺から…逃げて…。

「ご…ごめんなさい、兄さん…次からは気を…つける…からっ!やっんっ……」

「どうだか…」

「やっ、兄さん、許して…」

見上げる彼女の瞳に、許して欲しいのは俺の方だと心の中で叫ぶ。

「………。」

さわさわと中指の動きを往復させ続ける、ほら、早く俺を突き飛ばしてくれないと…。

「兄…さん…」

「何?もっと欲しい?」

指先をある一点で停止させた。本能的に意味を察した彼女は顔を赤らめている、けれどそんな顔は俺を煽るだけで、制止する効力なんて皆無。


「これは、兄さんの…お仕置きなの?」

雪花の言葉にカインとして暗く笑う。

「そうだな、はしたない妹への教育だな。」


お願い………早く………逃げて…。


「兄さんの言う事ならなんでも…聞く…から、だ…だから…」

その手をどけて?と言いたいんだろう?それじゃあ駄目、そんな言葉にもならない制止なんて弱すぎて、効かない。

「ふん。」

スカートから手を引き抜けば、ほっと息をついた雪花。
そんな彼女に腕を伸ばし、そのまま抱き上げて乱暴にベッドへ放り投げた。

「きゃっ!!」

手袋を脱ぎ捨て、彼女の白く細い足を掴み、強引に左右に割り広げ、その中央に自分の体を滑らせる。
そのありえない光景に眩暈を覚える自分を感じながらも、彼女の痴態にもっと見たい、感じたいと渇望する自分もはっきり自覚した。

「なんでも…ね?じゃあ俺はお前を抱くよ?」

そう言って、雪花のショーツに指を伸ばし、ソレを横に押しのければ、禁断の場所が視界に晒される。
彼女の花びら、誰も知らない聖域…。

「あっ………に、兄さん…私達…兄妹…でしょう…? 」

「それを俺が気にすると思ってる?」


…早く逃げてくれないと…俺は…君を………。


「……に…兄さんがいいなら私は…構わないわ。」

君の言葉に瞠目する。
けれど、カインである今、それは晒せない。

「なら問題無いな。」

そう言って薄く笑い、その花の蜜を味わう為に、小さく震える恥部へと顔を埋め、舌を伸ばした。

まるで花に群がる虫のようだな…と…愚かすぎる自分に苦い思いを抱きながら…


この夜、決壊してしまった理性を取り戻す事は・・・ついぞ叶わなかった・・・。




――――――――――――――




ピピピ――――!!!!!!!
これ以上はらめーーー!!!!
終わり!!!!!!!!

セツカたんのオパンツは黒の紐じゃないかと予測!←もう黙れよ

  **********

2010/04/12 追記。
さてさて、ここで終わる予定が、うっかり続きを書いてしまいましたが、当たり前ながら「真っ最中」です。
ですので、続き妄想つづき②はR/18、パスワード制記事にさせて頂きました。請求方法につきましては、パスワード請求方法の記事をお読みになった上でご請求下さい。ペコリ。


スポンサーサイト

コメントの投稿

 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL

Copyright © 光の箱庭. all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。